2005年12月12日

仮面ライダー響鬼 12/11

四十三之巻 「変われぬ身」

今回トドロキの思いが伝わってきました。鬼として働きたいのに十分働けなかった、そして、まだまだ働きたいのに動けないという無念さが感じられて印象深かったです。それにしてもかなりひどい怪我ですが、全く心は折れてませんね。ここらへんは裁鬼、鋭鬼に通じるところかも。
ただ鬼としては再起不能という事実は処理しきれませんでした。これからどうなるのでしょうか。


驚いたのはもっちーです。パネルシアターやってますよ!それもブラックライトのほう。自分もやっていたのでちょっと懐かしかったですね。:)

最後に斬鬼です。体に負担がかかることを承知で再度変身をします。朱鬼の時は師匠との因縁に決着をつけるためでしたが、今回はどういう決意で臨んでいるのでしょうか。

それにしても斬鬼さん主役を食ってるような。雷が落ちて青地に金色線の姿が現れる所なんか、本当に格好良かったですね。
posted by ぴょん at 02:17 | Comment(0) | TrackBack(1) | 感想
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仮面ライダー響鬼 四十三之巻
Excerpt:  怒濤の展開であった今回四十三之巻。 トドロキ、鬼に変身できず!! 前回のオトロシの踏みつけで重傷を負ったトドロキだが、ザンキよりある意味残酷なことを告げられるのだった??
Weblog: UNS digital
Tracked: 2005-12-16 00:17
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