2006年01月23日

仮面ライダー響鬼 01/08 01/15

四十六之巻 「極める鬼道」

吹っ切れた轟鬼の格好良さと修行の道に入りながら再び迷い始めた明日夢、存在意義に悩むスーパー童子姫が印象に残った回でした。


四十七之巻 「語る背中」

最後の儀式が重要な回でしたが、印象に残ったのは灰燼に帰したスーパー童子姫ですね。彼らはなんのために作られたのか…と思ってしまいました。(最終回を見て今となっては少しこのシーンの意味がわかりましたが。)
あと明日夢です。おぼろげながらも自分の道を見つけたようです。京介と並んで修行することはやめ、一人でたってみることを決めたようです。
そして響鬼です。これまで周りの人たちをさりげなく導く感じでしたが、変身をしないで魔化魍を倒すという、明日夢、京介に鬼の覚悟を伝えました。自分の修行だ、と言ってましたがかなり格好良かったですね。最後の儀式のすごさに繋がりました。
最後の儀式ですが、やられたりはしないだろうとは思ってはいるんですけど、すごい迫力でした。
posted by ぴょん at 02:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想
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