2005年01月25日

めぞん一刻

『めぞん一刻』が中綴じミニサイズの形式で刊行されていた。最近昔のコミックをペーパーバックで出すのがはやっているが、これもその一つか。
電車の吊り広告にもなっていて、かなり力が入っているようだ。この広告、使われている絵は後期のものなのに、実際にでているのは第1巻なわけで絵が全然違うだろーとか思ったり。


で、めぞんですが、もう何度読んだことか、、、当然持っているので買いませんが、最近は押入にしまいっぱなし。これを機会に読みなおそうかな。

一番好きなエピソードは「一刻館の昼と夜」。同じことを考えてる人は多いようで、検索をすると結構でてきます。

「BSマンガ夜話」でも取り上げられてたんですね。こちらで知りました。めぞん一刻 Homepage

それにしても懐かしいなあ。
posted by ぴょん at 23:42 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
えっと、めぞん一刻で検索したらたどり着きました。
俺は、桜の下でとか、P.S一刻館とかが、
(結局最後のほう)が、好きですね!
Posted by 門(かど) at 2006年03月23日 20:44
門さん、こんばんわ。

最後の方も良いですよね。
ちょうど桜の季節になってますが、一番はまってた頃は桜吹雪を見ると思い出したりしてました。
Posted by ぴょん at 2006年03月26日 03:59
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