2005年05月16日

映画

「真夜中の弥次さん喜多さん」(4月)

期待以上に壊れてて面白かった。壊れすぎだろと思ったが原作はこれ以上だったのでやはりすごいのかも。オチ的にもしっかりしていて楽しめた。

荒川良々さんの演じる魂はエンドクレジットでも活躍していて、雑誌のインタビューで書いてあったとおりでした。重ねて面白かったり。

(書くのを忘れてました)
posted by ぴょん at 00:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観覧
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/3661603
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。