2005年10月14日

仮面ライダー響鬼 09/25 10/02

まとめます。

三十三之巻 「装甲う刃」

 アームド響鬼現る。
 使えなかった新武器の剣ですが、敵ボスに奪われた時に改造を施され使えるようになりました。使おうとしたところ、なんとDAがくっついてごつくなってます。おまけに凄く強い。威吹鬼、轟鬼との力の差がまた開きました、、、
 武器を敵方に改造させるってのは面白いですね。オマージュ?

三十四之巻 「恋する鰹」

 軽すぎる人たち
 トドロキをはじめ、登場する人物の軽さに驚きました。こんな人だっけ?みたいな。
 最後のシーン、蝉幼虫怪人に技をかけようとして烈雷(ギター型武器)の弦が切れるところなんかもうがっくりと。小暮さんじゃありませんが、気合いが足りん!と言いたいですね。

 あきらは久しぶりの登場でしたが、何か悩んでいるようです。何か起こるのかもしれません。変わるとしたら「あ」の鬼らしいですけど。

 それにしてもマジレンジャーと匂いが似てきたような気がします。基本コントなところとか。

 古い話ですが、ナディアの島編とか思い出しました。
posted by ぴょん at 02:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想
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